2017 07 15
2017 09 02

會場:綠光+marüte 
期間:7/15 (六) - 9/2 (六) 
地點:台中市西區中興一巷2號
時間:14:00-19:00(毎周二・三休息)

《青山老師攝影工作坊活動截止報名》

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活動介紹

此次青山先生的工作坊預約名額已滿。謝謝大家的支持和報名!活動當日不接受現場報名哦。在青山先生的工作坊結束後,從15點半~16點左右茶會開始,茶會為免費參加,沒有參加活動的各位也可以來玩!茶會有4位攝影師與大家交流~大家可以把握機會來逛逛~

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開幕活動7/15(六) 參展攝影師四位和專業攝影出版社Libro Arte的老闆來台中。青山裕企先生的工作坊結束之後,我們有簡單的開幕茶會,有點心和音樂。並能和日本新銳攝影師們能交流,機會難得,可以請教他們許多攝影的事情以及出版的事。歡迎大家帶朋友來體驗!

《Images of Life 新銳日本攝影師作品聯展》

來自日本知名的專業攝影出版社Libro Arte,去年在綠光+marüte舉辦日本攝影師聯展,同時也舉辦的工作營與演講,得到了許多熱烈支持!今年Libro Arte 再次來台,舉辦名為《Images of life》的新星日本攝影師作品聯展,帶來驚豔獨特風貌的日本攝影作品,特別再邀約到台中綠光+marite策展,透過作品與新銳攝影師對話,對日本攝影有極大興趣喜愛的你,絕對不能錯過!

參展攝影師:

■青山裕企
http://yukiao.jp/
以SCHOOLGIRL COMPLEX聞名,擅長以美少女為主題,透過鏡頭的視角濃縮了觀者心中的渴望與幻想,還有對於青春時期的記憶,從少女的模樣、視覺所捕捉到的身體細節將複雜的情緒傳達出來。

■奧出和典
http://kazunoriokude.com/
以自己的妹妹作為拍攝對象,年幼喪母的妹妹小自己9歲,兄妹倆一起努力的活了過來,自高中畢業之後,與妹妹分離隻身在城市打拼,歲月流逝的五年之後,再次與妹妹再相見之後,鏡頭之下嘗試將那段失去的五年時光找回來,對於親妹妹的憐愛漸漸衍生出了,似乎自己是個戀妹情結人。

■菊地和歌子
http://www.wwwakakokikuchi.com/
在北海道、東北的山裡,於8年的冬季裡不斷的拍攝雪山的影像,試圖尋找冬季山林裡的小精靈,由於小時候自身的體驗,著迷於雪山間追尋精靈的蹤跡,充滿童趣的幻想奇景,令觀者也逃脫了世俗的紛擾,浸入在冬季的雪山之中。

■木村高一郎
http://koichirokimura.com/
接連以 家族愛 為題的攝影師,於自家的屋簷上設置了攝影機,每10分鐘紀錄下家庭裡的影像持續兩年。以『語言』聞名的攝影集,將兒子與自己的互動,藉由以上完廁所擦屁股為題的影像,傳達出對於兒子來說,努力的想要完成擦屁股這件事,天真無邪的影像裡,傳達出了父愛,與家族愛。

會場:綠光+marüte 
期間:7/15 (六) - 9/2 (六) 
地點:台中市西區中興一巷2號
時間:14:00-19:00(毎周二・三休息)

主辦 Libro Arte
http://libroarte.jp/

協辦 綠光+marüte

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この度、日本の出版社LibroArteが企画しました「New generation Japanese Photograher Images of Life」を、綠光+marüteで開催いたします。昨年に引き続き綠光+marüteでの展覧会は2回目となります。LibroArteは、東京をベースに、主に若い写真家の写真集を出版しています。これからは出版と展示を軸に日本の写真を世界に発信できたらと考えています。今回は、LibroAreteが最も注目しています写真家4人の展示となります。

青山裕企は、2006年より、SCHOOLGIRL COMPLEXの制作を始めました。青山は思春期の儚さや危うさを多面的に表現したいと考えていました。SCHOOLGIRL COMPLEXは、“記号的な存在である女子高校生をモチーフに、(思春期に抱くコンプレックスによる)凝視から生まれるさまざまな妄想やフェティシズムを、淡い憧憬としてパッケージした作品”です。

奥出和典は、本当の妹の写真を撮り続けています。高校を卒業以来、会っていなかった妹に5年後に再会しました。その失われた5年間を取り戻そうと、奥出はシャッターを切りました。ファインダーから見る妹は愛おしく、そしていつしか奥出は"僕は妹に恋をしていたのかもしれない”と思うようになっていきました。

菊地和歌子は、北海道、東北の冬の山々を8年間撮り続けています最近ではフィンランドの雪山も撮影しています。ただ雪山を撮影するのではなく、小さい頃の体験から、冬の妖精を追い求めるように雪山に入り込んで撮影しています。

木村高一郎は、家族愛、こどもへのまなざしをテーマにした作品を発表し続けてます。自宅の天井にカメラを設置し、自動で10分毎に2年間撮影し続けた「ことば」。そこには、偽りのない家族の肖像が写し出されていました。うんちをしているご自身の息子を撮影した「ともだち」は、自分でお尻が拭けない息子の代わりにお父さんがお尻を拭きにいったときの息子の表情が、何とも言えずかわいらしく、無邪気さ、一生懸命さがひしひしと伝わってきます。

これら4人の写真家を通じて、日本の新しい世代の写真家が直面する課題や未来に向けての期待などを台北の皆様と考えられる機会を与えられたことは今後の力となることと信じています。

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